多忙な暇人のブログ

AC、ACE、Tales of、GE、東方、ZOIDS、R-type,フレームアームズ大好き。ACVはチーム「July」で活動中

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キンキョ

ゴッドイーター2の発売日がもう間近に迫ってきましたね

バレット倉庫のホームページ化が全然進んでません^pppp^
まあGEBのバレットに需要があるのかもわかりませんし、GE2のバレットに見た目で遊べるほどの自由度があるかもわかりませんが、一応やるだけやってみたいと思います


ACVDの方は、なんか来月から毎週レギュの更新を行うみたいです
今作では今までの強パーツは底辺まで叩き落とすレギュ更新とは違って少しずつパラメータを弄っていて、ようやく慎重さを学んだんだなーと思った矢先にこれだよ!

相変わらずフロムは期待を裏切らないですね。やりすぎ

一応プレイヤーの意見も募集しているようなので、本ブログみたいなぶっ飛んだことではなく真面目に書き込んでいこうかなと思います

取りあえずは、前作みたいな勘違いコメントに流されて無茶苦茶な調整だけしないことを祈ります(フラグ)

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アセン紹介その1

もうすぐアプデで跳弾時のダメージ軽減率を上昇、もとい連射武器やショットガンの弱体化が来ますね
後核ミサのロック速度低下と唐沢シリーズのチャージ時の消費EN増加

今回はフレームは弄らずまずは武器から調整していくみたいですね


とりあえずあんまり記事のネタもないのでアセンでも載せておこうかと思います

201310220635242ba.png

武器チューンはすべて威力3です
アキギリは好みでどうぞ。モデル2の命中3もおすすめです


とても強い3連バトを押し付けるためだけのアセンです
今までのショットガンの代わりに3連バト撃ち込むだけで簡単に相手が溶けます

かつてのストレコザを彷彿とさせますね

ハメショの衝撃で四つ足と重逆以外にはほぼ全員バトが通るので比較的安定感もあるのが魅力
傭兵とかやってると普通に3~4キルできて気持ちよくさせてくれるアセンです

こういうアセンがあるから3連バト通る重2タンクは使いたくないんですわ

まあ実際問題、肩がサブコンなのでチーム全体のパワーが下がってしまうという問題を抱えているので突き詰めるとCIWS3バト中2に置き換えれると思いますけどね
次回はそのアセンものせようと思います

タンク殺しフラロケ、核消しCIWS、撃つだけで火力の核という肩武装3種の神器の配分をマップによって変えるのが安定して強そうです


とにかく気持ちよく敵を溶かせるアセンなのでACVの感覚をまた味わいたい人にオススメのアセン紹介でした

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間が空きましたが

ACVDはできる範囲でやってます
基本帰宅した時間帯にはあんまり人がいないのでチーム戦出来ないこともよくありますが・・・

チームの人数も少ないので回転率も悪いですね
V時代の主力が結構抜けてしまったのも痛い

今までは個々の乱戦力を生かした戦い方で押していましたが、今作からは連携をもっと考えないといけないかもしれないです
そういうの苦手だからつらい


パーツバランス以前にマップが糞すぎてやばい
どうやら侵攻が進むほど糞マップになる仕様のようですが、開戦2日目の時点ですでに糞マップラッシュ

開戦初日しかまともに楽しめない状況
深刻

今は軽2暴れさせて遊んでますが、早く改善してくれないと別ゲーに気が向いてしまいそうです

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ARMORED CORE VERDICT DAY

それなりにプレイしたので記事

対戦やその他攻略の記事は今度別に分けて書こうと思います
今回はただのレポート


チームは前作と同じく「July」に所属
集まったメンバーは大体前作を最後までプレイしていた人たちが中心ですね


発売日の次の日の晩に予約していたものを取りに行きましたが、思ったより箱がでかくて持って帰るのに苦労しました
箱を開けると、これがメインだと言い張っても問題ないレベルの出来栄えのフィギュアがお出迎え

ディティールが繊細でセンサー類の色分けもしっかり塗装で再現されています
武器腕の変形も完全再現。設計する変態に立体化する変態。フロムの周りには変態ばかり


付属のパーツブックは全パーツが収録されており、ボリュームも圧倒的。攻略本並みの分厚さがあります

たまたま最初に見たページにベオウルフの改造パーツがこんな顔(゜゜゜゜д゜゜゜゜)で見つめてきてワロタ


まあこの辺のお話は手短に、ゲーム内容の記事を軽く記事にしようかと思います





起動してまず思ったのが、ロードと通信の速さ
どちらも劇的に早くなっているのを感じられます

CGの表面処理を省いたのか、前作の金属的質感がなくなっているのが気になりますが、戦闘中の処理落ちやロードの速さを考えると納得


・ストーリーミッション
ゲームを起動してまず触れた要素
これやらないとパーツが無さ過ぎて(引継ぎがありますが、未成長なので役立たず)対戦に出られないので

ゲームを起動したときすでに深夜だったので、次の日に領地戦に参加できるように徹夜でプレイ


とりあえず引継ぎパーツで作った手ごろなTE中2にライフルとヒトマシ持たせてサクサク進行・・・

してたらそのまま特に詰まることなく全クリ

前作同様、水増しのサイドミッションが面倒でしたね
ストーリーも割とあっさり目でした

今作は難易度高いという話を聞きましたが、徹夜のテンションでぶっ通しでやったので全然気づきませんでした
また今度ゆっくりハードコアでもしながら死のうと思います


今作の注目すべき点は、60過ぎたおっさんがオペレータとして指示を出してくるところでしょうか
何気に今までなかったことですからね

後、敵のACが結構賢くなっている気がします
複数AC戦闘では、2体の連携を考えて特殊なロジックを組ませているようですね



・勢力戦
正式名称知らない。前作の領地の奪い合いが勢力争いになりました

マッチング速度、頻度はどちらも前作とは比にならないレベル
前作はプラモ組んだり雑誌読んだりする片手間にプレイしていましたが、今作はゲームが忙しくて副業に専念できません
ようやくβテストが終了した感じですね。ほんとに


操作は前作と同様ですが、戦闘の仕様は大きく異なります


まずマップ
とにかく広い。そして開けた地形が多い

そして跳弾の仕様ですが、今作は跳弾の被ダメージが増えている代わりに貫通した場合の被ダメージが減っていて、じゃんけんが若干マイルドになっています
ただ、ACのEN効率の強化と射撃武器の弾速低下により弾がかなり当たりにくくなっています

前作のように相性を押し付けあう戦闘というよりは、陣形をしっかり維持して堅実に削り勝つスタイルが有効に感じられます

まあこの辺はまだまだ研究が進んでいないので何とも言えませんが

パーツバランスの問題もありますね。当たらないストレコザや当たっても痛くないタンジーよりも、弾かれながら削り取るガトや連射ハンド、ショットガンが強い

今後のアップデートで環境はころころ変わっていくでしょうね
発売当初に購入した人にしか味わえない特権なので、存分に苦しんでおこうかと思います


・フリー戦
前述の通り、開所ばっかりなので殆ど相性で勝負が決まります


地形が殆どないマップがいっぱいあります
突砂終了

まあ勝てるには勝てるんですが、1戦で3戦分の集中力を消費する上にそれでも辛勝にしかならないので色々と疲れる
命中率の低下に見合った火力が出ないのが辛いところです


とりあえず今はハウザー軽2を色々と煮詰めていっています

当たらない射撃武器より自分で当てるハウザーの方が信頼できる火力
後は軽2の回避力を引き出す事ができれば安定して勝つことが出来そうです


まあ、今後ランクをまじめにやるかどうかは分かんないですけどね
タイマン自体は純粋に操作の練習になるので、できればチムメンとこまめにできれば全体の技術の底上げになっていいんじゃないかなと思っています




とりあえずはこの辺で切り上げたいと思います
書き始めるとどこまでも長くなってしまう性質なので(既に


ゲーム全体の感想としては、滑り出しは上々でなかなか楽しめそうです

今後メンバーか集まり次第積極的にチーム戦に参加して、怒られない程度に新発想アセンを試していこうと思います

前作ではパルマシ通る高機動中2強いと思って乗ってたんですが、チムメンに怖いから降りてくれと言われました!
仲間の心臓に悪いアセンは自重が必要だと思った(小並





以下、ネタバレを含むお話を軽く

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